「簡単に過払いを取り戻せるか調べたい」

「弁護士や司法書士への相談はちょっと不安・・・」

「家族や会社に内緒で解決したい」

 

弁護士や司法書士に相談すると過払い請求(債務整理)を依頼しないといけなくなることはありません。

でも、いきなり弁護士や司法書士に相談をするのは不安というあなたは、無料の借金減額シミュレーターを使ってみてください。

 

これは、たった3つの質問に答えるだけで、何円の過払いが取り戻せるかを自動計算してくれるものです。

 

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■借金減額シミュレーターを使ってみました!

実際に借金減額シミュレーターを使い、その様子を画像を用いて紹介したいと思います。

 

公式サイトから「無料診断を始める!」ボタンをクリックするとこの画像のようなフォームが出てきます。

 

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質問1で確認されたのは、「現在のお借入れの状況を教えて下さい。」です。

入力は以下の4枠です。

・お名前(ニックネーム可)

・お住まいの都道府県

・借入件数、総額

・毎月の返済額

 

まず、お名前を入力します。

本名ではなくニックネームでもOKなので安心です!

 

お住まいの都道府県は入力しないとエラーになります。

その理由は、相談の返事でお住まいの都道府県でお勧めの法律事務所を紹介してくれるため、都道府県の入力が大事なのです。

ここでは大阪を選びました。

 

次に、借入件数、総額を入力します。

正確な数字が分からず「約200」万円と入力しても問題ありません。

 

毎月の返済額を入力します。

毎月の返済額が83000円の場合、「8」万円と入力してください。

111500円の場合では、「11」万円と入力してください。

金額を入力しないと過払いの計算ができないので、金額を入力してください。

 

※空欄だとエラーになってしまい次に進めません。

 

 

 

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質問2で確認されたのは、「ご相談したい内容を教えて下さい。」です。

以下のようなあなたが知りたい内容を選び、回答してもらえます。

全ての内容を選ぶこともできます。

・家族や会社に内緒で解決する方法を知りたい。

・毎月の借金が減額できるかを知りたい。

・どのような解決方法が良いか一緒に考えて欲しい。

・手続き費用がいくらになるのか知りたい。

 

住宅ローンの項目では、「有り」か「無し」を選び、「滞納有り」か「滞納無し」かも選びます。

 

過去に完済している借金がありますか?の項目では、「有り」か「無し」を選んでください。

 

※「有り無し」を選択しないとエラーになり、次に進めません。

 

 

 

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質問3で確認されたのは、「診断結果の送り先」です。

電話番号とメールアドレスを入力し、申込み完了!

メールアドレスに過払いを取り戻せるかの診断結果が送られてきます。

 

 

 

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3つの質問全てに答えた後、住んでいる都道府県のおすすめの法律事務所が表示され、「次へ」をクリックすると相談完了!

 

※法律事務所さんの名前を勝手に表示できないので、モザイクをかけましたが、実際はモザイク無しで見ることができます。

 

 

メールアドレス宛に申込みをした法律事務所から30分もせずに相談内容の返事が送られてきました。

 

入力は1分ほどで済みますし、無料で弁護士、司法書士を紹介してもらえ、過払いに関して相談もできるので便利なサービスだと思います。

 

 

■紹介された法律事務所の相談結果とその内容は?

 

紹介された法律事務所は、過剰に申込みを勧めてくる事がなく、それどころか

「あなたの状況だとウチではなく近所の司法書士事務所で対応された方がよいでしょう。」

と勧められたくらいですので、信用できるように思います。

 

 

自分の状況にぴったりの法律事務所を簡単に見つけるサービスだと公式サイトでも書いている通り、実際に体験してみてその通りだったので役立ててみてはいかがでしょうか。

 

 

下の公式サイトから簡単に債務整理のシュミレーションができ、すぐに結果が分かります。

 

「無料の借金減額シミュレーター公式サイト」はこちら

 

 

 

 

 

■過払いワンポイント講座1

 

ある条件を満たす場合、必ず「過払い」が発生します!その条件とは? 

 

 

阪の消費者金融などの貸金業者に対して「過払い」が発生していたら、誰でも「取り戻したい!」と考えると思います。

過払いは、誰にいくら発生しているのかが分かりにくい問題となっていますが、「必ず発生するケース」というものがあります。

 

その必ず過払いが生じるケースというのは、

 

・利息制限法の上限利率以上の金利の借金

・その借金を完済している

 

の2つの条件を満たしている借金になります。

 

つまり、「利息制限法に規定される上限利率以上の約定利率で契約した借金で、その借金の返済が完了している」なら、必ず取り戻すことができるお金がある、ということになります。

利息制限法の利率については、元本が10万円未満の場合に「年2割」、元本が10万円以上100万円未満の場合に「年1割8分」、元本が100万円以上の場合は「年1割5分」までとされています(利息制限法1条)。

 

大阪などの貸金業者が、上の利息制限法の上限利率以上の返済を求め、それに応じて借金を返済し、完済した場合に”必ず”過払いが生じることになります。

 

この問題が社会問題化する以前は、比較的多くの貸金業者が出資法の上限利率である年29.2%近くの約定金利で貸付けが行われていました。

 

これは、消費者金融だけでなく、クレジットカードのキャッシングでも同程度の金利でしたので、返還請求の対象は、消費者金融からクレジットカード会社まで幅広いものとなります。

比較的知名度の高い大手スーパーの発行するクレジットカードや鉄道会社の発行するもの、自動車メーカーの系列会社が発行するクレジットカードも過払いが生じている企業になります。

 

たとえば、30万円の借金を年29.2%で借入れ、毎月1万円ずつ返済して完済したケースでは、1回の取引で「14万3053円」の過払いが生じます。

 

このような取引を何度も継続していた場合、当然、数百万円の過払いが生じることになります。

大阪の弁護士などに相談し、早期の解決が望まれる問題となります。

 

 

 

■過払いワンポイント講座2

 

相続した負債を調べると数百万円の過払いが返ってくる?

 

 

過払いの返還請求権は相続することができるので、家族が遺した負債に過払いが発生している場合は、過払いの返還請求権を持つ相続人(あなたやご家族)が過払いを受け取ることができます。

例え、あなたが大阪に住んでいて、ご家族が離れて住んでいても大丈夫です。

 

被相続人から負債を相続することが明らかになった場合は、まず過払いがあるかどうかを調べることが大切です。

 

相続人で協議が必要

過払いの存在が明らかになったら、相続人全員で協議をして誰が過払いを相続するかを決定します。すでに相続放棄した相続人には過払い金返還債権がないので、遺産放棄した相続人は、過払いの相続に関する遺産分割協議に関与しません。

 

請求に乗り気でない人がいた場合

相続人の一部が過払い金返還請求をしたいと思っているが、他の人は乗り気でない場合、過払いの返還請求を希望する人の相続分だけを請求します。

例えば、亡くなった父親に過払いが120万円あり、法定相続人は妻と子供2人の場合、過払い請求を希望するのが子供のうち1人だけなら、子供の法定相続分は1/4なので120万円の1/4の30万円の過払い請求をします。

 

必要な書類は?

相続した過払いを取り戻すために必要な書面は、

・被相続人(死亡した人)の生まれた時から死亡時までの全戸籍

・相続人全員の戸籍

・遺産分割協議書と相続人全員の印鑑証明

 ※大阪にお住まいでしたら大阪の市役所や区役所で取れます。

 

法定相続人全員で相続をする場合は遺産分割協議書と印鑑証明は不要です。

 

 

このように、負債を相続するとそこに過払いが発生している可能性があります。

自分自身の過払いの返還請求をするより手続きが複雑になり、必要書類も多くなりますが取り戻せるものは取り戻した方がよいでしょう。

またどうしてもご自身での手続きが面倒な場合は、大阪の弁護士や司法書士に相談をしてみてください。

 

 

 

 

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